恒岡志保/スミダヒロミ 二人展 折り返し


10月も中旬を過ぎ、

紅葉予報のニュースも流れる頃となりました。

10月13日から始まった

『二人展−白い器と絵のある器−恒岡志保 スミダヒロミ』も

会期折り返し。10月21日(日)までとなりました。

恒岡さんは19(金)・20(土)に、

スミダさんは19(金)・20(土)・21(日)と

在廊予定です。ぜひお二人の作品に会いにお越しください。


恒岡さんの絵付け作品。
呉須は使わず、釉薬で淡い印象に。


スミダヒロミ紙版画作品
「とりにわたしにねこ」
平面的なパーツで構成されているのだが、
動きのある、面白い作品。